接続用メソッド一覧

LogReceiver と接続するためのメソッド群です。
一番引数の少ないバージョンを利用すると簡単です。

using NetLog; をしてあれば Log.StartRemoteLogXXX という形で利用できます。

Port 番号を省略すると 5656 になります。
LimitTime を省略すると 300[msec] になります。
NeedStackTrace を省略すると true になります。

LogSender.OnConnect 型は void OnConnect(bool Success) という形のデリゲートです。


 
メソッド一覧

public static bool StartRemoteLogEz(string iHost)

  • ■パラメータ
    • string iHost
      • LogReceiver が起動している PC の IP アドレスを指定します
  • ■戻値
      • 接続成功で True が返ります

 

public static bool StartRemoteLogEz(string iHost, int iPort)

  • ■パラメータ
    • string iHost
      • LogReceiver が起動している PC の IP アドレスを指定します
    • int iPort
      • LogReceiver が待ち受けしているポート番号を指定します
  • ■戻値
      • 接続成功で True が返ります

 

public static bool StartRemoteLogEz(string iHost, LogSender.OnConnect iOnConnect)

  • ■パラメータ
    • string iHost
      • LogReceiver が起動している PC の IP アドレスを指定します
    • LogSender.OnConnect iOnConnec
      • 接続成功時のイベントハンドラです。
  • ■戻値
      • 接続成功で True が返ります

 

public static bool StartRemoteLogEz(string iHost, int iPort, LogSender.OnConnect iOnConnect)

  • ■パラメータ
    • string iHost
      • LogReceiver が起動している PC の IP アドレスを指定します
    • int iPort
      • LogReceiver が待ち受けしているポート番号を指定します
    • LogSender.OnConnect iOnConnec
      • 接続成功時のイベントハンドラです。
  • ■戻値
      • 接続成功で True が返ります

 

public static bool StartRemoteLog(string iHost, int iPort, int iLimitTime, bool iNeedStackTrace, LogSender.OnConnect iOnConnect)

  • ■パラメータ
    • string iHost
      • LogReceiver が起動している PC の IP アドレスを指定します
    • int iPort
      • LogReceiver が待ち受けしているポート番号を指定します
    • int iLimitTime
      • 接続タイムアウト時間を指定します
    • bool iNeedStackTrace
      • スタックトレースが必要な場合は true を指定します
    • LogSender.OnConnect iOnConnec
      • 接続成功時のイベントハンドラです。
  • 戻値
      • 接続成功で True が返ります